日が暮れるのが早くなり、須崎埠頭へ

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日が暮れるのが早くなりました。

これが安・近・短を目指す私にとってはなかなか都合がいいのです。

基本的に夕マズメから2時間ほど、というのが私の釣りのスタンスですので、遊びがてら行って、釣れる時はすぐに釣れますし、別に釣れなくてもがっかりすることはありません。

今日はいつもより1時間ほど遅く自宅を夕方の5時頃に出ました。
ポイント築港店でアオムシを100グラムとガン玉6Bを2袋買って
須崎の好きなポイントへ行きました。

メバルが本命ですが、いません。
際の1ヒロ〜2ヒロのところではアジゴのようなセイゴが釣れますが、
リリースです。

7時まで須崎で場所を変えながら釣った釣果です。
大きなセイゴは40センチほど。
たった1匹のメバルは19センチでした。

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8時には帰宅して風呂に入りました。

食事を済ませてから、読書の時間です。

posted by ジャズフィッシュ at 08:00 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨夜の夜釣りの収穫

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最近は夜釣りで釣った釣りモノを朝に記念撮影します。

妻が嫌がって夜に撮影させてくれません。
問答無用で風呂に入れさせられます。

キッチンに並べて椅子に乗って撮影しているのですが、妻からほとんど「バカ扱い」されています。

「こんなの写して、ナンすると?」

ハッキリ・・・・・・・返事に困ります。

まあ、自分で言うのもナンですが、「バカ!」ですね!
仕事の前にこんなことしているなんて、職場ではあまりというか、絶対に言えません。

仕事を終えて帰宅すると、妻が好きなメバルの酒蒸しができていました。
煮付けは勿論ですが、塩焼き、酒蒸しも旨いものですよ!

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酒蒸しは、少しグロテスクな仕上がりになります。

釣ったメバルがこんな姿になるのです。
アーメン!
posted by ジャズフィッシュ at 23:47 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メバルは時期尚早なのか?

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自宅のベランダのアロエに花がつきました。
アロエの花が、幸せの前兆という方がいます。
そうか・・・・・!!!
気分はルンルン!(単純なヤツです!)

姪浜漁港に行く前に、荒津オイルセンターに寄って行きました。

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どこそこかに必ず釣り人がいまして、それぞれおもいおもいの釣りをしていました。

ある人はアジゴ。
また、ある人はセイゴ。
何を釣っているのかわからない方もいました!(笑)
理解に苦しみます。(笑)

寄り道をして、姪浜漁港へ。
今日はくだり中潮で17時30分ごろがド干潮。
それからの切り返しを狙いました。

小さなメバルのアタリはあるのですが、6〜7センチです。
どうにもならないので、リリース。

相変わらず、当歳メイタや木っ端グロ、チイチイフグがいますし、底につくと時折ハゼが釣れます。
今日は基本的にメバル以外はリリースです。

9時頃まで釣って、このような釣果でした。

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わかりにくいですが、クーラーに入っているのがメバルたちです。

ビニールバケツはその他外道が入っていて、納竿時にリリースです。

数も型もイマイチどころか、イマサンぐらいです。

今日は食いが渋く、シマイサキや大きめのクロもいませんでした。

釣果は、ハゼ3匹
    当歳メイタ8匹
    木っ端グロ6匹
    アジゴ2匹
    クロソイ1匹
    小さなメバル15匹ぐらい
    15センチオーバーのメバル5匹
    タケノコメバル1匹
    18センチほどのミニ・セイゴ3匹
    チイチイフグたくさん

大物はいませんでしたが、エサを入れるとすぐに何かがアタリます。

退屈はしませんが、エサの付け替えが面倒でした。
なぜか今日は根掛かり連発で、ハリを何度も付け替えました。

歳をとると、夜の仕掛け作りは、手元が見えずにつらいものです。
posted by ジャズフィッシュ at 00:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当に安・近・短な海釣りです!

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自宅の博多区から途中ポイント築港店に寄って青虫100グラムと、
ケミホタル・ミニ3袋入りと、金袖8号の針を買って、前回メバルが釣れた箱崎漁港に行きました。
時間は夕方4時過ぎからです。

私の釣りはいつもこの時間ぐらいからです。
たかが、釣りのために早起きするなどまっぴら御免です。
早起きして、他の事や家の用事を済ませてから、近くに竿を出しに行くのが、気分転換になるからです。

さて、さて。
箱崎漁港に着くと近所の子ども達が自転車で遊びに来ていて、いろいろとお話しました。

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近所に住んでいてお父さんと一緒に箱崎漁港に釣りをしに来るそうです。
「おじちゃん!アジゴを釣ってエサにすると、スズキが釣れるよ!」と、ご教授賜りました。

アジゴの泳がせ釣りでしょうが、そんな面倒臭い釣り方は、「夕方5時から釣り師」のおじさんには、無縁でございます。

「あそこがいい!ここがいい!」といろいろ教えていただきました。
ありがとう!

二人とも住んでいるところまで教えていただきましたが、私に言われても・・・・!・・・・!

まあ、元気なお子さん達でしたので、写真を取らせていただきました。

さて、今日はド干潮からの切り返しで、上げ潮です。
あいにくメバルはほとんどアタらないので、電気ウキをつけてウキ釣りをしたところ30センチほどのセイゴが3本、20センチの小型のセイゴが1本釣れました。

本来はリリースサイズの手のひらメイタもカミサンの職場の方が、南蛮漬けにするとのことでしたので、あえて持ち帰りました。
2時間ほどでの、釣果です。

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クルマで奥まで行けますし、釣具を抱えて歩いて行くこともありません。
安・近・短が好きなアンポンタンにはうってつけの釣り場ですね!
posted by ジャズフィッシュ at 08:09 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほとんど釣り人から相手にされない釣り場

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写真映りが悪くてすみません。

ここは、荒津オイルセンターの一番西側から突き出ている防波堤です。

いつ行っても、たいして釣り人がいません。
釣果もたいしたことがありません。

しかし、この防波堤はこれからの季節が少しおススメです。

福岡市内の方なら以前は須崎・箱崎・中央埠頭などはクルマ横付けで
カレイが釣れていたのをご存知かと思います。
今では立ち入り禁止になったものは勿論ですが、、カレイが激減しています。
カレイも激減といったほうがいいかもしれません。

アイナメなども、よく釣れていたのですが、ほんとに最近は見かけません。

また、ハゼも少ないようです。

室見川、姪浜漁港には相変わらずハゼがいますが、博多湾の湾奥では数が少なくなりました。
全く釣れないのではないのですが、15年前ほどとは比較にすらなりません。

で、このポイントは、11月の終わりぐらいから12月、1月にかけて
先端部分から満ちこみを狙って投げ竿を出すと、カレイがかなりの確率で釣れます。

ポイントが限られているため、せいぜい3人ぐらいが限界です。

また、夜の満ち込みにはウキ釣りでセイゴ〜スズキも狙えます。

また、マズメ時の満ちこみでサゴシも狙えます。

当たりはずれの差が大きい釣り場ですが、先端部分で20センチほどのメバルを爆釣りしたこともあります。
また、青虫で先端部分で30センチほどのメイタを1時間ぐらいの時間で15匹ほど釣ったこともありますが、時を置いて再び行くと、何もアタリすらない事も多い釣り場です。

このような釣り場は、行ってだめだったら5分ぐらいで撤収するのがいいようです。
粘っても、いいことはありません。
即、諦めて次のポイントに行くほうが賢明といえます。
posted by ジャズフィッシュ at 10:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

僕の釣具はこれだけ!

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僕が釣り場に持っていく道具は、基本的にこれだけです。

(少な!) と、思われる方もおられると思いますが、これで十分です。

車の中には、ほとんどの釣りに対応できるように投げ竿、磯竿、ルアーロッドなども入れていますし、自宅の僕の部屋のクローゼットは釣り具だらけですし、竿を入れるのにマンションのベランダに物置を買って入れています。

でも、普段と言うよりここ数年は、道具はこれだけです。

竿はハンドメイドの落としこみ竿で、およそ2.8メートルです。
竹製のグリップにリールシートがついていますが、すべり止めにスポーツテープを巻いています。
これで、40センチ級のチヌや60センチほどのフッコを釣りましたので、竿に対する信頼度は抜群です。

感度に優れ、2センチほどのクサフグ(チイチイフグ)のアタリなども鮮明にわかります。

なぜ2・8メートルなのかと言いますと、僕は漁港の船と船の間のロープが入り組んだような場所での局地戦が得意ですし、大好きです。
まるで、釣堀感覚です。

ほとんど、こんな場所で釣りをする方はいません。ハリがロープに絡まって釣りにならないからです。
ウキ釣りなど、すぐにイトが絡まります。

ですが、こんな場所こそサカナはいるものです。
釣り人が釣りにくいイコール「お魚天国」です。

ですから、こんな場所を攻略するには、市販の3.6メートルや4.2メートルの落としこみ竿では、ピンポイントに正確にエサのついたハリを落とせないことが多いのです。
波や風で船が揺れてロープも動きます。
そんなときに短い竿ですと、コントロールしやすいのです。

それでは、チヌのダゴチン釣りの竿がいいのでは?と思うかもしれませんが、全くダメです。
軟すぎて、アワセがききません。
かかっても遊ばれてロープに絡まるのがオチです。
以前私も何度か試しましたが、波止の落とし込み釣りには使えません。

では、関東風の野島竿ではどうでしょうか?
あまりにごつくて、あまりに先調子ですので、メバル・アイナメなどの根魚などのヒキを楽しむのには向いていませんし、大物がかかったときはタメが利かずに、ハリスを飛ばされます。
予め3号ぐらいの太いハリスで、スズキを狙うなどすれば、話は別でしょうが。

デ、結局短くてタメがきく竿となると、これが不思議と市販されていません。
仕舞寸法が45センチほどで、普通のガイドがついた竿を以前は使っていましたが、ガイドがすぐに外れることと、穂先にミチイトが絡まるので、使わなくなりました。
市販品ですと、これが限界です。

さて、シマノのウエストバッグには、ハリ・ハリス・ガン玉・ハサミ・ペンチ・ケミホタル・極小電気ウキを入れています。
ハリスは0・8から2号まで。
ハリケースには金袖6号・8号、ヤマメバリ8号、メバルバリ8号、渓流バリ9号、10号が入っています。
ガン玉はほとんど6Bオンリーです。
ガン玉ケースのガン玉は、6Bのガン玉がずれなくなるように止めたり、電気浮きの浮力調整用です。

これさえあれば、どこの場所に行ってもボウズと言うことはまずありません。
金袖6号を0・8号のハリスをつけてエサをつけると、2センチほどのクサフグでも次々に釣ることができます。
つまり、この組み合わせは、カワハギも釣れるということです。

慣れてくるとわかりますが、カワハギのアタリとフグのアタリは似ていて非なるものです。カワハギのアタリはフグほど連続的ではありませんし、一つ一つのツツキ具合いが、力強いものです。

こんなときは、速攻でハリスを0・8号以下にしてハリを金袖6号にしましょう。
なぜ、0・8号以下かといいますと、1.5号のハリスなどでは金袖6号のようなハリは上手く結べません。(すっぽ抜けます)

時期と場所にもよりますが、カワハギの20センチぐらいのものが群れでいることがあります。
こんなことを想定して小さなハリを必ず持っています。

絶対にボウズはありえないおススメ釣り場は、ズバリここです。

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姪浜の前川造船の前にある船が係留してある波止です。

僕は20年来ここに通っていますが、いろいろなサカナが釣れます。
青虫100グラムあれば、5〜6時間はゆっくり遊べます。

注意するのは、上げ潮の五分から下げ潮の5分ぐらいを狙うことと、ポイントをどんどん変えることです。
いつも、違うサカナががどこかにいます。

夜になると、また別の釣りモノができます。
たまに、35センチほどのビッグ・タケノコメバルが釣れたりして驚いてしまいます。

風が強いときなどは、お勧めの釣り場です。

posted by ジャズフィッシュ at 16:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台風20号の影響で箱崎埠頭は大シケでした

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箱崎埠頭のいつものところに行くと、波が高くとてもメバルがいるような感じではありません。
台風20号は九州を直撃しませんでしたが、その影響でしょうか風も強かったです。

暫く、そこでやってみましたが、15センチほどのハゼが5〜6匹と同じく15センチほどの当歳メイタが5匹ほど釣れました。
勿論リリースです。

ここでは、メバルが釣れないと諦めて、箱崎漁港のほうに行くことにしました。

釣りやすいポイントですので、次々にルアーマンの方達がやってきます。
ある人は、シーバス。
ある人は、アジング。

私は、手作りの短めの竿で際狙い。
小さなメバルは沢山釣れますが、6センチほどですので、リリース。

20センチほどのメイタは沢山釣れますが、これもリリース。
10センチから15センチほどのクロも何枚か釣れましたがリリース。

結局、持って帰れるほどのメバルは5匹でしたが、釣り場の構造やポイントが把握できました。

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posted by ジャズフィッシュ at 08:34 | Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この花は何でしょうか?

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数年前から気になっている花です。

場所は、長浜通りから荒津オイルセンターに向かう道の右側にあります。

港のダイエーから200メートルぐらいのところでしょうか?

ひとつひとつの花が大きくて下に垂れています。
ひとつが30センチぐらいはありそうな花です。

こんな花がたくさん咲いていると、キレイと言うより不思議な気分です。

あいにく私は、植物はそれほど詳しくありません。
名前も知りませんし、なかなか見ない花ですのでデジカメで撮らせていただきました。

駐車中のクルマと比較していただくと大きさがわかるかと、思います。


僕にとっては、「自分だけの博多の名所」です。

10月に咲く大きな花の植物としか言いようがありません。

釣りに行く途中に撮った写真ですが、珍しいものは記録に残しておきたい性格です。

この花の名前をご存知方がおられましたら、コメントください。
posted by ジャズフィッシュ at 22:44 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

漁港の水銀灯がつくと、メバルタイムです!

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前哨戦のカワハギは、釣れませんでした。ですが、これからが本番です。

漁港内の水銀灯に灯りがつく頃からが、メバルの活性が上がります。

いつもの、ポイントで青虫をエサにして、へチを探りますが、メバルのアタリはありません。
大きなメバルですと、竿先をゆっくり曲げていく重く・鈍いアタリです。
小さなメバルほど、コツン、コツンと激しいアタリです。

時折アタリがありますが、釣れるのは、10センチほどの木っ端グロや当歳メイタばかりです。

ポイントが数箇所あり、順番に攻めますが、どこでもメバルらしきアタリはありません。

最高のポイントで、やっと15センチほどのメバルが1匹。
6〜7センチのメバルが10匹ほど釣れましたが、勿論リリース。

水深3メートルほどの底で妙なアタリがありアワセると、シマイサキでした。
このシマイサキは釣り上げると、「グー・グー」と、妙な音を出します。
シマイサキを釣ったのは、15年ぶりぐらいです。
以前はよくFRPのボートで漁港の出入り口にある「切れ波止」にわたり、チヌを狙っていて、そのときにシマイサキが良く釣れたものでした。

更に、波止の中層で手のひらに尻尾がついたほどのクロが釣れました。

もう1回、2回の大潮でメバルがやってきそうな気配でした。
今回は、時期尚早。

夜は、随分寒くて、ブルゾンを着ていても寒い季節になりました。

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posted by ジャズフィッシュ at 10:26 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メバル釣りの前座

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今日は姪浜漁港に行きました。
メインはメバルの夜釣りですが、4時半がド干潮で、少し早めに現地に着いたので、カワハギを狙ってみようと思い、カワハギのポイントに行きましたが、カワハギは釣れませんでした。

クサフグの小さいヤツラに悩まされました。

ハリごとなくなる。
エサをすぐに食べてしまう。

ほとんど釣りにならない!

そんな中、途中経過がコレ!

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この後、ハゼやウミタナゴ、当歳メイタを何匹か追加しましたが、全てリリースしました。
メバルが釣れる時間までの退屈しのぎにカワハギを狙っただけですので、単なるお遊びです。

それにしても、カワハギがいなかったことが残念!

去年は、この時期15センチから20センチのカワハギを20匹ほど釣りました。
カワハギは、捌きやすい上に、刺身でも、煮つけでも、鍋物でも、味噌汁にも良いサカナですから、家内が喜ぶのですが、残念でした。

次回は、本命のメバル釣りをご紹介します。


posted by ジャズフィッシュ at 00:27 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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