余命3ヶ月と宣告された伯父の余命はジャスト1ヶ月でした!

先月の月半ばに肺がんの末期症状だと分かり、余命3ヶ月と宣告された伯父が12月13日に息を引き取りました。


余命は3ヶ月ではなく、ジャスト1か月でした。


末期がんと分かった日が私の誕生日(11月13日)で、
伯父が他界した日が私の弟の誕生日(12月13日)というのも何かの因縁です。


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飯塚の善光会館での告別式に向かいました。


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告別式⇒飯塚市の火葬場⇒初七日と言う流れで半日を過ごしました。



伯父さんが結婚して、従兄弟が生まれたときの写真などを告別式では
画像で写していましたが、
さすがに私も幼い頃、伯父さんに可愛がって頂いた時のことが頭を駆け巡り、
涙がとめどなく出てまいりました。


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棺の中の伯父さんはきれいな顔をしていて、霊柩車に棺を担いで飯塚市の火葬場に向かいました。


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火葬場では、親族で昔話を語り、
故人を偲びました。


さすがに、伯父さんが骨と化し、
参列者のひとりひとりが箸で骨を骨壷に入れるときは、
感極まるものがありまして、伯父さんの奥さんであるおばさんのすすり泣く声が
頭に焼きつきました。



それから空腹の中、飯塚の善光会館に戻り、
初七日の法要も済ませるという。


知人も遠方から来ているという配慮もあって、昨今はこういうルールになっているんですね〜?


12月であれば、尚更です。


初七日の法要も済ませ、
親族でおときを頂きながら、来年の2月に従兄弟ばかり集合して宴会でもするか!?と言う流れになりました。


普段滅多に遭わないだけに、こんなことに決めないと・・・!


3時半に飯塚を出て、八木山峠のたまごハウスに寄って、カミサンから頼まれていた
シュークリームを買い、自宅に着いたのが5時半ぐらい。



礼服すぐに脱ぎ去り、
普段着に着替えて、箱崎埠頭に向かいました。


風も強くもなく、12月にしては良い天気なはずなのに・・・。


既に3人の釣り人がいましたが、皆さん・・・釣れていません。


私も珍しく30分ほど狙いましたが、まるで・・・ダメ!


ベイサイドプレイスに行くことにしました。


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船のイルミネーションが綺麗でいたが、
ここでもアタリはありません。


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蓄光タイプのエギにはピッタリのライトがあります。(笑)


納竿して来たコースを戻っていると、
ヒイカ狙いの自転車に乗った青年が登場しまして、
昨日も箱崎とベイサイドプレイスに来たのだが、アタリはなかった・・・とのこと。


ヒイカはいつまで釣れるのか?とか、
ヒイカが釣れない条件?だとか、
・・・まるでデーターがありません。










































posted by ジャズフィッシュ at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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