ヒイカの沖漬けと刺身

実はヒイカ釣りを始めたのは、冬場の釣りモノが少ないこと以上に、
多くの方が「美味しい!美味しい!・・」と、言うので、食い意地を張って?釣ることにしています。


最初に釣って帰った際にカミサンに1杯だけ刺身を造ってもらいました。

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小さなヒイカの1杯分の刺身はこれぐらいです!(爆)


GEDC0264.JPG

ケンサキイカの刺身と似たような味です。
当然釣りたてですから、美味しいに決まっています。



箱崎埠頭の釣り場ではKさんは釣った端からタッパーの中にヒイカをぶち込んで、沖漬けを作っていました。


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タッパーの中身を聞けば、そうめんのツユを入れているそうです。


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先日お会いした方は、酒とみりんと醤油と砂糖で、「沖漬けの出し」を自分で作るようなことを
言われていました。



私も真似をして作るつもりが、
カミサンに言いますと、「きれいに真水で洗わないと、汚いやろう??!!」と、
なんともお馬鹿なことを言うのです。(苦笑)



何のための沖漬けなのでしょうか?


GEDC0263.JPG


カミサンが作ったのは沖漬けではなく、ヒイカの家漬け??


GEDC0280.JPG


不味くはないのですが、なんだかしらけます。


次回はカミサンに内緒で、タッパーとそうめんのツユ持参で、
釣れた端からヒイカの沖漬けにチャレンジしてみます。



























posted by ジャズフィッシュ at 08:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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