メイタを釣りながらメバルの事を考える釣りバカ!

今日はいつもより遅い夕方6時30分過ぎに自宅を出ました。



それまでユーチューブを見て遊んでいました。(笑)



今日見たユーチューブでは特筆に価するものがありました。


こちらです。





尋常ではございません。


神業?


マトリックスのような動きをコンピュータ・グラフィックではなく、実際に再現している動画が海外で高く評価されているEBIKENこと蛯名健一さんが、『アメリカズゴットタレント』と言う番組に出演した時の映像を見たりしていました。(笑)


舞台裏ではしゃぐ黒人が一番印象的でごわした。


さてさて、前回の残りのくたばりかけた極僅かなアオムシで前回と同じポイントに直行。


20グラムも無いかもしれません。
しかも、ほとんど動いていません。


今回はハンドメイドの竿を使うことに致しました。


完全な際狙いですし、浅いタナですから・・・・!


1投目からアタリがあり、釣れたのは当歳魚以上2歳魚以下と言うような中途半端に小さなキビレ


GEDC4681.JPG


何じゃ、こりゃ?と言う感じですね。


前回同様、釣れては写真を撮って、リリースの繰り返し。

GEDC4684.JPG

GEDC4678.JPG

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GEDC4676.JPG

GEDC4686.JPG

GEDC4679.JPG

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ご覧になる方も飽きたでしょうが、釣っている私もすぐに飽きてしまいました。(笑)


今日は小物ばかりです


今日は釣り場での時間は「1時間ポッキリ!」と、決めていましたので、程なく納竿。


前回に比べますと、小型が多く、型もイマイチでしたが、落とし込めばほぼ100%アタリがあります。


後は、相手がエサを咥えて、竿先を曲げるかどうかだけの問題。


エサはほとんど死んだような不甲斐ない状態でした。


メイタをリリースしながら、この時期博多湾の湾奥にいる確率が極めて少ないメバルのことを考えていました。


メイタ~チヌよりも際狙いであれば、メバルの方がアタリも楽しいですし、釣り甲斐があります。


私の単なる主観ですみません。


ものの本では、年間を通じて最もメバルが釣れない時期が9月~10月なんだそうです。


今年はこの異常水温なので、11月も怪しいかも?


潮に乗ってメバルが現れるのを待つしかないようです。


全く後ろ髪を引かれる様な思いもせずに、帰宅しました。(笑)








































posted by ジャズフィッシュ at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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