安近短釣り師の初釣りは久遠のかなたへ!

正月休みの間は竿も出したくないほどの寒さと悪天候


イザ、仕事が始まるとこれが良い天気!!


よくある腹立たしいパターンです。(苦笑)


ですが、これしきのことで、はぶてる年齢でもございません。


百戦錬磨の安近短釣り師は釣りにいけないときも、腐ったりは致しません。(苦笑)


本日、職場の近隣の八百屋さんのシャッターの張り紙を見て苦笑いいたしました。


GEDC3940.JPG


まあ、話半分どころか・・・・、10分の1です。


本当にそう思っているのなら、こんなことは書けませんし、書きません。


まあ、それでも、ユニークな張り紙です。


私自身はホークスに特別の思いがあるわけではございませんが、妻や息子・義母のことを考えると、ここで手を合わせるのが筋道です。


GEDC3941.JPG


私にとってはホークスのことなど・・・、どうでも良いのですが・・・・、間接的に妻子から八つ当たりされるのが面倒なので、いちおう応援します。(苦笑)


別に他に好きなチームもございませんし。


どなたが3割打とうと、防御率が1点台だろうと・・・、安近短釣り師は知ったことではございません。


が、妻と息子の機嫌が悪くなるのは、まっぴら御免です。


余談ですが、妻と息子は元旦から年末ジャンボ宝くじが外れたと落胆していましたが、私の治外法権


天下り役人を全国で「夢」と言う甘い言葉で養っているだけです。


買わないと当らないと言う幻想は確率論からするとアホの言葉です。


数百万分の一の確率です。


世間の皆様が宝くじを買うことで、財務省のお役人さんは某銀行の天下り役員になって、しこたま報酬がもらえます。


地域振興などは本来の目的ではございません。
後付の微々たる金額です。


単なるカモフラージュです。

あなたのお金で財務省の天下り官僚をノウノウと養っている事実を熟慮するべきでは?


私も博多湾奥でカレイが釣れるのは「宝くじ並みである!」と、いう表現を使いますが、それは大間違い。


宝くじは博多湾内で、1メートル20センチのスズキを釣るくらい・・・あり得ない確率です。


「竿を出さんと釣れんもんね!」と、言っているのと同義。


私の妻もそう言いながら・・・・・、私の記憶では結婚して以来28年間買い続けています。


釣り師のあなたならお分かりですよね?


あなたが毎日28年間博多湾に竿を出して1メートル20センチのスズキが釣れるかどうか??
毎日です。
28×365でも10220日です。


宝くじの1等に当る確率など200万分の1以下です。


100年間毎日博多湾に通っても釣れないような魚を「竿を出さないと釣れないもんね!」と、言っているのとたいしてかわりません。


失礼ですが、宝くじはそれよりも確率が低いはずです。


家人とは言え、「つべこべ言わずに好きにすれば良い!」と、思って知らん顔をしている私。


話は変わりますが、昨年の11月から例年になく異常に寒くないですか?


もともと夏が好きで、暑いのには強いのですが、寒さに弱い私の初釣りはいつになることやら???






























posted by ジャズフィッシュ at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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