能古島釣行の帰りに姪浜漁港でメバル釣り

 能古島から姪浜に戻った我々は、姪浜でも竿を出しました。

K君はともかく、私自身「懲りないヤツ」なので、漁港で再び仕掛けを作って、ココにいなければ、他は釣れないという姪浜漁港随一のポイントに
竿を出しましたが、何にもアタリすらありません。

その周辺の有力なポイントも探りましたが、サッパリ・・・。

誰か先に釣ったのかな?・・・と、思えるほどアタリがありません。

仕方なく春先にあまりアタラないポイントに竿を出すと、予想外にメバルが釣れました。

015.JPG

その周辺を釣り歩いて数を稼ぎましたが、それほど数も出ません。

017.JPG

・・・てな、感じ。
春先に20センチを超えるメバルが連発してアタるポイントでも無反応・・・・。

ここでもK君が私が探ったはずのはずのポイントでメバルを釣りました。

016.JPG

「やるじゃん!!」


風がないとはいえ、すっかり体温を奪われてココで納竿。

K君には過酷な釣りだったかもしれませんが、
私がこれまでやってきた釣りの中では、「過酷」の「か」の字にも当たらない程度のものです。

雪が積もって、更に雪が降っているときに投げ釣りをしたこともありますし、
体が切れそうに寒い2月の夜に夜釣りに行って、指先が動かずにエサをハリに刺せない経験もしました。

まだまだ今の季節で夜が寒いなどと言ってるようでは、釣りバカにはなれませんバイ!!



posted by ジャズフィッシュ at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡市近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
いつまで、嫌われるタバコ吸ってるんですか? 禁煙治療薬チャンピックスが一番安く・早く手に入ります!