猛暑を避けての安・近・短な釣り

 とてつもなく暑い日が続きます。
福岡市では昨日の最高気温は36・1度まで上がったそうで、こんなときに真昼間から釣りをするようでは、熱中症で倒れても自業自得です。

私は、真夏のこの時期は朝の9時から夕方5時ぐらいの間は釣りをしないように心がけています。
暑いだけで、魚も釣れません。

暑さ対策を万全にしても、魚が釣れなくては面白くもありません。

なので、夕方からの半夜釣りがお勧めです。

近場の釣り場でも夕方からですと、釣果は違ってきます。

ポイントさえ間違えなければ、短時間で、アオムシ50グラム程度で十分楽しめます。

昨日は、ゆめタウン博多の裏の東浜の船溜まりに夕方から行きました。

丁度満ちこみでしたので、手のひらから30センチ程度もメイタが入れ食いでした。

画像 809.jpg

この4倍はすでにクーラーの中に入っていまして、最後にバケツに入れておいた5匹だけを撮影いたしました。

入れ食いとはこのような状態をいうのか・・・と、言うぐらい入れ食いでした。

10センチ程度のキビレの当歳魚やメイタの当歳魚がエサをつついて邪魔しますが、これはもう税金と思って諦めるしかありません。

このポイントは昨年チヌが入れ食いしたポイントなので、時期的にはこれからです。

40センチオーバーが行くたびに2桁ヒットした場所です。

沖防に渡る理由がありません。




posted by ジャズ、フィッシュ at 09:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 福岡市近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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