いつもの儀式

画像 203.jpg


釣の翌日は、キッチンがスタジオになります。

カメラマンは私で、助手は家内ですが、いつも嫌がれれます。
「何で、こんなこと、せんといかんと〜?」と。

大きなものだけ並べました。

実は、いつも写す魚で私の口に入るものはほとんどありません。
家内が好きなものを選んで、自分で料理して自分で食べています。
専ら、酒の肴なのですが・・・・!

残りは、知人に渡されます。

たとえば、キス。
家内はキスが好きではないせいか、我が家の食卓に上がることは稀です。
ベラも100%食卓に上がりません。

ロックフィッシュが好きな家内は、メバル・アラカブ・アイナメのファンです。
私の口に入ることはまずありません。

と、言うことは何を釣ってきても私は自分の釣った魚を食べられる可能性はほとんどないということです。

まあ、喜んで食べてくれるからいいのですが、私もサカナは嫌いではありません。

今回のアラカブは旨そうでした。

画像 204.jpg

このアラカブは、食べたかったのですが・・・・・・・・!

いつの間にやら家内が食べていました。



posted by ジャズフィッシュ at 00:36 | Comment(0) | 福岡市近郊の釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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