昨夜のセイゴはプロの手でこうなった。

画像 183.jpg

昨夜の40センチほどのセイゴの半身は元魚屋さんを経営されていた75歳のおじいちゃの腕でこのように変身した。

あいにく、ネギしかなかったのでこのような出来栄えだが、なかなか上手だ。

私も、魚を捌くことは一応はできるが、ここまで上手にはできない。

ワサビ醤油と、ポン酢醤油で酒の肴。

旨くて当たり前なのが釣り人の特権でもある。

例によって、いつもどおりメバルはカミサンが一人でこっそり食べたそうである。

私は、釣るばかりでここ2年ほど、メバルを食べていない!

「俺のは?」と言うと、「メバルを食べたいなら最低10匹は型のいいのを釣ってこないと・・・・」などと、ダメだしを喰らってしまった。

20センチ近いメバルを最低10匹か・・・・!

時期と場所にもよるが、安・近・短がモットーの私にはかなりのプレッシャーだ。

メバルは釣ることは難しくはないが、いかんせんいない。
いても、小さなものが多い。

これは、困った話だ。
posted by ジャズフィッシュ at 00:02 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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