釣り船にむかつくのは、私だけか!?

 会社の同僚が、つい2〜3日前に関門にアラカブを釣りに行ったらしい。

で、釣果を聞いて愕然!唖然!アメージング!

他に釣り人がいたかどうかもわからないが、6匹ずつだったとのコト。
しかも、他には何も釣れなかったらしい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!

他人事ながら、怒りがこみ上げてくるぜ!

こんな釣りをさせておいて、しっかり金だけはいただくのが、釣り船の船頭だ。

「あんた、それでも、プロか?」・・・・・・と、本当に言いたくなる!

確かに、自然の状態は見た目にはわからないし、昨日とも違うことは理解できる。
魚が魚探に映っているにもかかわらず、食いの悪いときもある。
海は1日たりとも同じ状態でないのは、承知している。

しかしである!
釣りニュースなんかでは、散々いい情報を載せておいてアラカブ6匹ぐらいしか、釣らせることができずに、よくもまあ平気で金が取れるものだと、あきれてしまう。

釣り人は、その船に乗るまでに、いろいろと想像しながら、期待しながら、竿やリール、小物などを買い込んで、仕掛けを作って乗り込んでいることが良く理解できているのだろうか?
職場で、休みを合わせるコトですら大変なのだ。

最近私は、釣り船に乗らない!!!!乗りたくない!!!!
頭にくるからだ!!

釣りニュースの情報が古いことや、話半分以下だということがわかっていても、尚、以前は仲間と一緒に行っていたが、最近は、拒絶反応が起こってしまう。

金を貰うサービス業なのに、釣り客を「オイコラ呼ばわりする」バカ船長。

客に、向かって「そんなことも、知らんとか?」などと、横柄な態度をするバカ船長。

全然釣らせてやれないのに金だけしっかり取るバカ船長。

あえて、こいつらに言わせて貰うなら、「お前のように毎日釣りに行っているわけではないのに、どうしてそんな横柄な態度が取れるんだ?」と、申し上げたい。

釣り客には、いろいろな職業の方がおられると思うが、自分の職業のことを他人が知らないからと言って、このボンクラ船頭のように、「そんなことも、知らんとか?」なんて、無礼千万な悪態をつくバカは、他にいないはずである。

こんな船長の釣り船にガソリンが撒かれて放火されても、お気の毒だとは一切思わない。
私は、犯罪者にはなりたくないし、こんなボンクラ船長のために人生を棒に振り、家族を泣かせたくないので、そんなことはしないが、されても仕方のないボンクラ船長もいるのだ。

釣りニュースなんて、こんなことまで書いてないが、ひどい船長も大勢いるんだ!これが!
posted by ジャズフィッシュ at 13:21 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
いつまで、嫌われるタバコ吸ってるんですか? 禁煙治療薬チャンピックスが一番安く・早く手に入ります!