水温上昇の影響か?

 今年は、早々とメイタが3匹も須崎埠頭で釣れました。

さらに、アジ子も20センチもあるようなものが数は少ないが、各埠頭の先端で釣れています。

恐るべし!

大体アジ子は10年前ぐらいは7月ごろに6〜7センチぐらいのものが釣れ始めるのが習わしだったのですが、昨今は違います。

メイタも本格的に埠頭に付き始めるのは、7月ごろぐらいでしたので、明らかにおかしなものになっています。

しかし、これからは、これが、普通になっていくのだと思います。

コウイカの墨跡も各埠頭の先端で見受けられます。
かなり釣れていると思われます。

セイゴ〜スズキは今年は、好調なようです。
すでに須崎埠頭でも、70〜80センチが何本も釣れているみたいですし、
私も、82センチのビックワンを青虫を餌に夜釣りであげました。

しかし、まだ防波堤の際には付いていないようです。

落とし込みをしても、アタリません。

今後に期待でしょう。
posted by ジャズフィッシュ at 09:39 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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