今年の博多湾

平成20年、今年の博多湾の状況は、過去最悪の釣果です。
1月から春先のカレイは、絶滅したのでは?と、思えるほど、まったく釣れず、例年3月から各埠頭の際につくはずの、メバルも、絶滅したのでは?と思うほど、どこにもいない!
さらに、セイゴも断然少なく、チヌも少ない。
昨年5月に20枚以上チヌを釣られた方が、6月半ばまで、たったの2枚しか釣れていないと聞く。
地球温暖化の影響?そうなのかもわからない?
恐らく、釣りをしない人には例年通りに博多湾が見えているだろうが、釣り人にとっては、昨年までとは「別物」だ。
原因は、何なのだ!
誰か、ご存知の方は、是非とも、教えていただきたい!
posted by ジャズフィッシュ at 14:11 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

いつまで、嫌われるタバコ吸ってるんですか? 禁煙治療薬チャンピックスが一番安く・早く手に入ります!